日々淡々と、生きるだけ

実家で家事手伝いという名のニート生活を送りながら就職活動をしたりしなかったりする人間もどきの日常備忘録。

菅田将暉、突然のイケメン枠

 

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両手を広げた先にいる相手はワタシでありワタシではない女。

明らかに外見はワタシじゃないのにワタシ。

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なんか思いっきり吸い込んでた。

すっごいいい匂いした。

いや、そいつはワタシじゃないんだけど、体感しているのはワタシなんだ。

 

 

 

そして目覚めたワタシ。

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突然のテンションっっ

 

 

完全に夢に取り憑かれたワタシ。

 

 

 

 

菅田将暉、今までも好きではあった。

ドラマとか映画、面白かったから。

今年でいうと、『キセキーあの日のソビトー』とか帝一の國とかは映画館に見に行った。

 

ただ、断じてイケメン枠ではなかった。

 

気を悪くしないでほしいんだ、悪い意味じゃなくてただワタシの中に菅田将暉が初めて強烈な印象を残したドラマが泣くな、はらちゃんだったからなんだ、きっと。

ヒロインの弟役(ひろし)なんだけど、すごく憎たらしいヤツで本当に意地悪そうな顔して出てきたからすごく印象に残っていて、ずーーーーっとそのイメージだった。

 

だから最近のドラマとか各種バラエティ番組でみんなからイケメン扱いされていることが謎で仕方なかった。

 

 

 

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菅田将暉絶対イケメン。

 

 

やっと世間の菅田将暉に対するイメージに追いついたワタシ。

 

 

 

さすがカメレオン俳優だもん。

 

 

 

今回ワタシの中のイメージの変化に関しては

実物の菅田将暉

特に何もしてないんだけどね実際。

 

 

 

夢の中で勝手に好きになる習性。

(はるぼうあるある)